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市民リフォーム祭
あるリフォーム会社の社長が、言いました。
昔はよく当たったよなぁ〜。メニューチラシ
そうだなぁ、今から7〜8年くらい前かな。
一番良かったの。だいたいチラシ6万枚くらいまいたら、20件くらいか?
電話がかかってきましたからね。
3000分の1とか。もちょっと前は2000分の1とか。そんな確率だったよね。

でも、今は良くて5〜6000分の1。普通で8000〜1万分の1。
悪いと1件の電話がかかってくるのに、1万枚を超えちゃうよね。
これはえらいことなんです。」

正直、
メニューチラシで会社は大きくなってきたっていうのに、今では見込み案件が取れなくて困ってるんだよなぁ・・・。」

「昔はよく広がったよなぁ〜。一点突破全面展開。
チラシで小さい引き合いから大きい工事まで膨らませる方法。

『 雨樋の反響から全面改装の1000万クラスを取ったぜ!』なんて、 
よくある話しだったし、自慢だったよなぁ。

でも、いつからだろう?全然、広がらなくなったの。
そうだなぁ〜、テレビのビフォーアフターとかが放送されたくらいからかな?
あれ、確か2001年くらいだったかな。それにしても、今は広がらないなぁ。

小さい工事は小さい工事で終わっちゃうし、広げようとすればするほど
『悪質リフォームじゃないのか!?』なんて怪しまれちゃう。
 じゃあ、どうやったら前みたいな大きい工事が受注できるようになるんだろう?」



思い出話しとともに、昔を懐かしむ方々がいます。
住宅リフォームにおける、マーケティングの本質を学ばず、感じず、ただ単に、メニューのたくさん入った、百貨店型チラシをマネして上手くやっていった方々。
実際、僕もそうでした。いつまでたっても、メニューチラシでやっていた頃の、
反応率や反響率・・・。あの、幻想が抜けきれません。

しかし、今から紹介する、
最強集客法、「市民リフォーム祭」
は、メニュー型チラシの集客方法とは、何もかもが全く違ってきます。



2003年当時、メニューチラシが当たらなくなってきたころ、いったい、
何をすればお客様があふれるように来るのか?

と思われていたとき、救世主のようにリフォーム業界に表れた集客法です。
ホントにこれのおかげでずいぶん助かった人がいますし、
反対にメニューチラシをやってたときより、よっぽどリフォームの会社経営がラクになったよ。と、クライアントの方々に言われたのは、一回や二回ではありません。

本当に、すごかったのです。
そもそも、「市民リフォーム祭」は、今から5年前に、今ではすっかり有名になって
しまいました、福島県はいわき市の志賀塗装(株)の志賀さんがはじめてやったのが
そもそものきっかけとなったわけなんですけどね。

それまで、自社の敷地内などを使って感謝祭のようなコンセプトでやる、
「リフォーム祭」ってのはあったけど、「“○○市民”リフォーム祭」ってのは
聞いたことが無かったんですよ。

それを、
福島県の片田舎、いわき市のど真ん中で、リフォーム業界ではじめて
開催して、3日間で600組近くもお客さんを集めちゃったのです。

それだけじゃなくて、見込みも売上げも一億円も上がりました。
また、来てくれたお客さんもすっごい喜んで帰っていってくれています。

ということでした。

その情報を聞きつけたのが、当時やったろ会をスタートしたばかりの、
激戦区専門リフォームコンサルタントである、私こと、舘本アニキです。
志賀さんとはずっと前、28才くらいからサラリーマンをやっているときに、

出会って、いろいろと情報交換をしあう仲間というか、友達だったからなんですね。

いちはやく、この「市民リフォーム祭り」の成功情報を教えてもらうことができました。
それまで、メニューチラシでのリフォーム事業のみしか経験したことがなかったので、
この話しを志賀さんから聞いたとき、ピーン!と来ました。

これは、ひょっとすると、
今の悩める若手リフォーム会社を救うことができるのでは?


と、直感的に思ったんで、早速、当時は時間が今よりもたっぷりあったので、

この集客方法の研究に励むことになりました。
まず最初は、すぐにあるだけの情報を伝え、いくつかの親しいリフォーム店で
この「市民リフォーム祭り」を、開催してもらいました。

その結果は・・・・・
2003年
7月12(土)
静岡県浜北市
「浜北市民リフォーム祭り」IN浜北文化センター
⇒ チラシ10万枚 来場206組 アポ10組
2003年
7月26(土)27(日)
三重県鈴鹿市
「すずか市民リフォーム祭り」INすずかハンター弁天広場
⇒ チラシ12万枚 来場124組 アポ28組
2003年
8月23(土)24(日)
徳島県徳島市
「徳島市民リフォーム祭り」IN徳島市佐古コミュニティセンター
⇒ チラシ10万枚 来場170組 アポ18件
2003年
8月30(土)31(日)
「尼崎・伊丹市民リフォーム祭り」INつかしんチャーチスクエアー
⇒ チラシ10万枚 来場337組 現調アポ20組
2003年
12月13日(土)
神奈川県横須賀市
「横須賀市民リフォーム祭り」IN横須賀文化会館
⇒ チラシ10万枚 来場320組 現調アポ29組
というような、データになりました。

これが、正真正銘、最初の1年目の結果です。
今でこそ、このパフォーマンスははっきり言って、最善とはいえません。
が、当時はデータが揃ってない状態でしたので、この程度でも仕方がありませんでした。

しかし、それでも「盆明けの真夏の時期」や、「夏前」や、「冬の暮れの土曜日一日だけ」
に、開催して、これだけの集客力があるということに驚き、その結果からいろんなことを
考察し、またよりいっそう、このイベントについての分析をはじめました。

その中でも一番貴重なデータになったのは、2003年の12月に開催された、
横須賀市民リフォーム祭でした。

ここで、ある程度の展示方法、パネルの種類、相談接客の方法、
アポの方法
などの基本中の基本をこうすればいいんだな、
というベースとすることができました。

 さて、お次はそのデータをひっさげて、翌2004年の1月に
大阪でリフォーム祭セミナーを開催しました。

対象は、初期の頃からの、やったろ会ゴールド会員の会社様です。

参加費は確か3万円をいただき、12社ほどでやりました。
このときは、大阪のスペースアップさんで初めて開催してもらった
「堺市民リフォーム祭」を見学しながら、舘本アニキの市民リフォーム祭の
それまでの調査データを発表し、考察するといったものでした。
上の5箇所のリフォーム祭を撮影したビデオを資料として用意し、
およそ半日かけてやりました。

この時、参加していただいたのが、
広島のマエダハウジングさん、
埼玉の正健プランニングさん、
愛知県のヤマハナさん、
愛媛県のリフォームのアサヒさん

など、他にもあと8社ほどの経営者の方が各地からきていただきました。

そのセミナーで、前年のデータをひっさげて資料を渡したところ、
すぐにリフォーム祭を段取りして実行してくれたのが、
正健プランニングさんと広島のマエダハウジングさんでした
。 


あとは、大阪のシステムユニオンさんです。
こちらは、僕が当時、フルコンサルに入ったところでしたので、新しい集客方法として、

激戦区の大阪で通用するか?

ということで、
翌月の2月より、ほぼ2〜3ヶ月に一回の割合でやってもらうことになりました。

そうすると、効果はすぐに出てきました。データーもバツグンに揃ってきました。

2回、3回と同じ場所で開催したり、会場は町の文化施設やホール、
はたまたホテルの会場を借りてみたり、チラシ配布枚数も思考錯誤して
最も効果のある枚数、配布方法、原稿はどうか?
受付のアンケートはどうか?
展示方法はどうか?
パネルの内容はどうか?
ポップはどうするのか?
協賛メーカーはどのぐらいか?
協賛金はもらっているの?
スタンプラリーはどうか?
接客テーブルに置く資料はどうか?

などなど、細部も含め、どんどん良い情報、実例のデータが貯まってきました。
以下は、とある会社からいただいた報告書です。
一例ですが、非常に参考になるので、掲載しておきます。ご覧下さい。

いかがでしょうか?
これをいただいたのが、さらに翌年の2005年の2月くらいです。

このころになると、やったろ会の爆発的な業績アップノウハウのウワサを聞きつけ、
たくさんの若手リフォーム経営者が僕のところに「市民リフォーム祭」開催の
ノウハウを教えて欲しい。ということで、来るようになりました。



いわゆる、プロデュースの依頼が多くなってきたのですね。

そこで、最初は半日5万円くらいで依頼先の会社まで訪問してあげて、
会場選びから、企画書の書き方、あるいはその会社の社員スタッフへ
理解できるように、ビデオでやさしくプレゼンをしてあげて開催をサポート
するようになりました。

例えば、

長野県松本市のホームアレンジサンプロの青柳社長
などは、
僕より1つ2つ年下ですが、とても飲み込みがよく、
あっというまにこの「市民リフォーム祭」の開催スキルをマスター
しました。

それまで年商1.8億(ウチ下請けが6千万)だったものが、
たった一年で年商4.2億(完工で)まで達しました。
今では下請け工事を一切やめてしまっています。
凄いですね!
そして、現在・・・・。2007年には、年商が7億円を突破しようとしています。

そして、大阪のシステムユニオンでは大阪市内の区民ホールを
キャラバンで廻ることによって、
当初は営業スタッフ10名で、受注粗利1500万がやっとのところから、
一年後には、
営業スタッフ10名で最高の、受注粗利3000万超えを達成。


実に一人当たり粗利300万のパーヘッドを達成できました。
営業マン10人でこの数字は驚異的でしょう。
このときの内容は、広島のジェルコの講演で元店長の坂本さんが話しをしています。

もちろん、ここまでの数字になると店長の坂本ノリ君の能力やがんばりもありますが、
これは、「市民リフォーム祭り」という画期的な集客
セールスの両輪+スタッフのモチベーションが絡み合った
一番の成功例
だと思います。

そこで、ここらあたりでも最先端のデータを取ろうと、また、全国各地に
市民リフォーム祭りの取材に出向くことになりました。

そうすると、各社いろいろな特色のあるテーマを持ったリフォーム祭を
行おうとしていることがわかってきました。

そして、

2005年
1月15/16日開催
「建築家3名とタイアップして作るリフォーム祭り」
2005年
1月22/23日開催
「会場スペースわずか40坪!世界最小系のリフォーム祭り」
2005年
1月22/23日開催
「展示車6台を用意した、大規模集客系のリフォーム祭り」
2005年
1月29/30日開催
「雪国での冬に開催して見込みを作るリフォーム祭り」
2005年
1月29/30日開催
「カルチャー教室の先生と作る、リフォーム祭り」
2005年
1月29/30日開催
「マインドマップによるポップ作りを生かしたリフォーム祭り」
(各社タイトルは割愛しています。)

と、地域や社風に合わせたリフォーム祭ができあがってきました。


(なんだよ、みんな結構楽しくやってるじゃん。良かったな〜)
などと思っていたわけですが、この実例やデータをひっさげて、
今度は2005年の3月19日に大阪ドームで
「第二回リフォーム祭ノウハウ公開セミナー」を開催しました。

このときは、やったろ会の会員は3万9千円。非会員は5万8千円と、
半日セミナーとしては結構高額ではありましたが、
また10社近くの方が参加していただけました。

そして、そうこうする間に、コンサル業で忙しい舘本アニキもこの様子を
目の当たりにしていたので、もっとガンガン成功事例を出したい!
と思ったのと、リアルタイムでテストマーケティングを行いたかったので、
自分のアンテナショップとしてリフォームの直営店をオープン
させました。

それが、本格的にスタートしたのが2005年の1月です。

そして、この直営店でも
「市民リフォーム祭」は、圧倒的な集客量を出すことができた
のです。
凄いもんでした。

もちろん、リフォーム祭以外の集客も僕は得意中の得意ですので、
それらとかみ合わせた効果もあるでしょうが、
おかげで初年度で1億2千万の受注を得ることができました。

しかも、それだけではありません。
見込み案件がたくさん入りすぎて、
2005年の暮れには見込み金額が一億円以上にもふくらんでしまった



まさしく

”行列ができるリフォームショップ”

に、一瞬にしてなってしまうことができたのです。
ここらあたりの成果は、リフォーム会社向けのプレゼンソフトを出している、
シップ社さんなどでも評判をお聞きになれると思います。

結局、紆余曲折を経て、またいろいろな試行錯誤、試みを通して、
ようやくこの集客法を確立することができました。

元々は志賀さんが開発したイベントですが、
志賀さんはあまりにも集客企画オタクというか、イベントマニアなので、
あれほどのイベントを企画するのは素人ではちょっとムリです。

なので、このイベント方法をカンタンにできるように標準化してパッケージにし、
全国に紹介
していったのが、私こと、激戦区専門リフォームコンサルタント、
リフォーム業績アップやったろ会の舘本アニキである、
と理解してもらった方がいいでしょう。

そして、今では全国どこの地域でも社員数が少ないとか、そんな状態でも、
それぞれのどんな社風の会社さんでもある程度、
労力をなくして開催できるようになりました。

それぞれのどんな社風の会社さんでもある程度、
労力をなくして開催できるようになりました。

そして、2006年、2007年も、「市民リフォーム祭りノウハウ公開セミナー」をやりました。
今年は、2008年です。

「市民リフォーム祭り」集客法が、リフォーム業界に表れて、5年がたったことになりました。

上手に、このイベントを駆使して業績を上げてらっしゃる方がたくさんいます。
なので、今回、新しく出会う可能性のあるあなたへ向けて、
この文章を書いているわけです。

正直、やったろ会基本モデル以外で、
「○○リフォーム祭」などといったタイトルとチラシをマネしてやってみても
展示方法やアポ取り、接客の方法、サンブルのセット、
お客様に渡せる資料などがないと、最終的に結果につながるかは難しいと思います。


では、やったろ会「市民リフォーム祭」基本モデルとは?ですが、これを

あなたは知る権利があります。

なぜなら、リフォーム事業を通して、幸せになりたいと思っているからです。

じゃあ、どうやったら幸せになれるのか?

それを、今回、サイトリニューアルに伴い、2003年から2007年まで、
過去5年間の、私が全国30か所以上をまわって、自らの手で収録した、

「リフォーム祭り取材DVD 30本」10万円(送料・税込)
を作成し、この2008年から、
提供することができるようになりました。




過去に私の「市民リフォーム祭り」プレゼンを受けに来た方や、
この基本モデルを理解している実際の体験者は、
下の“会員のよろこびの声”をご覧下さい。

おおよその内容はわかるようになっています。
なので、まずはそちらをみてから申し込みしてください。

 

会員のよろこびの声

【ファイル001】 グランディアホーム株式会社 代表取締役 村上 仁氏
グランディアホームの村上さん 今までリフォームの集客に、イベントに結構悩んでいたんです。
けれど、舘本さんに「リフォーム祭り」のやり方、展示の方法だとか、 アポイントの取り方ですか、そういったものを教えてもらって、 大体100人ぐらいしか集まっていなかったイベントが、大体200組ぐらい、 倍の集客数が出せました。

しかも売り上げが粗利で、イベントをやっても200万ぐらいしか出なかったんですけど、 500万ぐらい粗利が出るようになりました。本当に、舘本さん、ありがとうございました。


【ファイル002】 株式会社MIWA−LAND 代表取締役 中堀 健一氏
株式会社MIWA−LANDの中堀さん 僕が市民リフォーム祭りをはじめたのが、4年前の12月から。
舘本さんに市民リフォーム祭りのノウハウを聞いてやらせていただいてから、 もうそれから合計で15回近くリフォーム祭りをやらせてもらっています。
本当にね、すごいノウハウなので、もし良かったら、皆さん、参加してやってみて ください。


【ファイル003】株式会社マエダハウジング 代表 前田 政登己氏
マエダハウジングの前田さん 初めて聞いたとき、なんて破壊力のある集客方法なんだ、と思いました。
で、もう3年ぐらい前ですよね。広島でも最初でした。
僕にとって初めての「リフォーム祭り」をやりました。
それが、うちの今、集客方法のメインになっています。
これからもおそらく柱のひとつでありつづけるでしょうね。

しかも、舘本さんは、ノウハウを伝えて終わり、ではありませんから。
この間も「リフォーム祭りをいついつやります」と連絡したら、 いきなり祭りの会場まで来て、全部チェックしてもらって、いっぱいダメだしも、 もらいました。なので、またさらに進化させていって頑張りたいと思っています。


【ファイル004】株式会社 Robin 代表 蜘手健介氏
Robinの蜘手さん 高山のリフォーム事業では、2ヶ月に一回、この「市民リフォーム祭り」というカタチの、イベントをやっています。非常に効果があるので、一度やってください。
やり方には細かいノウハウがありますので、必ず舘本さんに聞いてから開催した方が、 いいと思います。私の社員も舘本さんのところへ市民リフォーム祭りの勉強に、しょっちゅう行かせてます。
まずは、聞いてみることからはじめてみることでしょう。



【ファイル005】 志賀塗装株式会社 CEO 志賀晶文氏
志賀塗装の志賀さん 市民リフォーム祭り、今、全国でたくさんやってらっしゃいます。
けど、当初始めた理由は、あまり高い理由ではありませんけれども、とにかく見込み客をとりたい。
長期客もとりたい。それと裾野をひろげたい。という思いでやってみました。
そのことに関しては、非常に良い結果がでたものと思います。
私の情報は全て舘本さんに伝えてありますので、「市民リフォーム祭り」開催されたい方は、 ぜひ舘本さんに聞いてみて開催されてみてください。
必ず成功することを保証します。

今回、この30本ものセットとなる、DVDを作成し、リリースするようになったのは、
2007年の11月に行った、「リフォーム祭りDVD上映会」講演会がきっかけです。

講演終了後に、「舘本さん、私のところ、来年1月にリフォーム祭りを予定していますので、
そのDVD、展示のやり方が詳しくてヒントがたくさんあるので、社員にも見せますので、
「ぜひ、ダビングして、送ってくれませんか?」
と"3名"のリフォーム経営者の方に言われたのが、きっかけです。

そのときは、「ああ、いいですよ、一枚くらいならダビングして送ってあげますよ。」

と言って、その場は別れたのですが、
(これ、ひょっとすると、他のリフォーム経営者もこのDVD、
欲しい人がいるかもしれないな?)


と思い、メルマガとファックスで50社ほどに告知したところ、すぐに12社もの方から
お申し込みいただいたのです。



このDVDのセットは、「市民リフォーム祭り」を研究しだした2003年当初から、
現在、最新系といえる、2007年までの生のリフォーム祭りが収録
されています。

全国各地での取材のDVDですので、規模の大小もあり、
コンセプトや企画について、おもしろい展示内容になっているものもあり、
本当に、役に立つDVDになっています。


これを、このサイトにおとづれていただき、これからリフォーム祭りをしようとされている
あなたに今年から提供させていただけるようになりました。

激戦区専門リフォームコンサルタント舘本アニキも、コンサルタント業が
まる5年目となり、既存クライアントのサポートにも忙しく、なるべく出向くことなく、
このようなDVDで勉強して頂き、その上でご質問やご相談などを
受けつけさせていただきたいのです。


なので、本当にこのDVDが必要な方は、申し込みだけされてみてください。

あなたのもとへ、役に立つ「祭り取材DVD」をお届けします。
なお、注文を受けてからの作成となりますので、
お早めに申し込みいただければありがたいです。

というわけで、私としては、ここまで用意しましたので、2008年以降、あなたが
「市民リフォーム祭り」集客法にトライするかしないかは、
あなたに決めてもらうしかありません。


まだまだ、地方都市では炸裂してしまうことが間違いありません。
この最強集客術は「早い者勝ち」のような側面もありますので、自分の商圏で、
まだ誰もやったことのない、田舎の地方都市ではなおおすすめします。

そして、最後に・・・・・・

激戦区専門若手リフォームプロデューサー、舘本行生に、たくさんの情報提供、
もしくは研究にご協力いただいた、全国のクライアント、同志の仲間たちに感謝しています。


ホントにありがとう!!

住宅リフォームのマーケティングの勉強は、ホントに奥が深くて楽しいモノです。
また、これに限らず、たくさんの情報提供、情報発信をしていきますので、お楽しみに。

それでは、「リフォーム祭り展示取材DVD」申し込みする人は、

今すぐ申し込みされてくださいね!
いつかは申し込みしないとダメなら、今すぐに!


ということで、
2008年もどうぞよろしくお願いします。
リフォーム業績アップやったろ会 主幹 
激戦区専門・若手リフォーム収益アッププロデューサー 舘本行生
お申込み・お問合せはこちらから
追伸:
激戦区専門リフォームコンサルタント、舘本行生は、ちんたらされるのが、嫌いです。
なので、「先にお金はもう入れておいたんで、いつ頃にする?」
というようなメールを入れてくるような人が一番好きです。
もしそれをご希望の人は、備考欄に書いておいてください。
すぐに優先的に対応できるようにしておきます。
追伸2:
舘本行生のサポートフィー、コンサルフィーは非常に高額になってきております。
なので、それを学びに変えられない方、フィーさえ払えば全てやってくれるんだろ、
みたいなスタンスの人は最初から来ないでください。

追伸3:
50代以上の年齢の経営者の方は、どなたかの紹介が無いと、
激戦区専門リフォームプロデューサー、舘本行生は仕事はしません。

なぜなら、価値観、感性と仕事に対するスピードが合わない可能性が高いからです。
また、創業者でない2代目の経営者も基本的に受けたくありません。
(父親が健在の場合は特に)なぜなら、権限が本人が思っているよりも少なく、
決断が遅かったり、できない場合が多いからです。

親の顔色を伺ったり、そういう方とは、時間の無駄ですので、お付き合いできません。
(どなたかの紹介、もしくは本当に決断のできる方は別)あらかじめご了承ください。

それでは、以上を踏まえ、下記の申し込みフォームに記入し、送信してください。

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